2007年
04月
10日
(火)
23:38 |
編集
本日は映画の日。
夕方、妹とレイトショーを観に近くのショッピングモールへ行きました。
その前に、ドラッグストアでお弁当用の冷凍食品をいくつか購入。
もう母は冷凍食品を買ってくれなくなったので、自分で用意しなくちゃ。
冷凍食品 939円
で、チケットを買って早速夕飯。
以前から妹が食べてみたいといっていたスープカレーを食べに行ってきました。
サイトがあったのでご紹介ココ
確かにスープでした。
食べたのは、「骨付きチキンのスープカレー」です。
チキンがやわらかくてすぐほぐれてしまう。
ジャガイモもほんとに美味しかった。
でも食べなれていないせいかちょっと食べづらかったなぁ。
あまりにもシャビシャビで。
それと思ったより辛くなくて、もう少し辛さの段階を上げれば良かったと後悔しました(段階が選べます)。
ご飯は大盛で、我が家の普通サイズです。
もう少しスパイスが効いていたほうが好みだったかな。
スープカレー 880円
で、電気屋さんでいろいろと。
ギガビ用に耳にかけるタイプのイヤホンを買ってみました。
散々迷って値段的に真ん中くらいのを・・・。
それとDVDとCDを入れる不織布ケースを買い足しました。
最後にそういやわたしのPS2って買ってから一度もクリーニングをかけたことないよな〜、とDVDクリーナーも購入。
イヤホン 1,782円
不織布ケース 646円
DVDクリーナー 931円
その後ダイソーで、雑貨を細々購入。
雑貨 630円
で、映画へ。
映画 1,000円
今日は『蟲師』でございます。
感想は・・・一言で言うと難解でしょうか。
わたしの頭が悪いのか、最後の決着がイマイチわからなかったんですけど。
原作を読んでるんですけどねぇ。
オリジナルの部分が難しいんですよ。
話的にはギンコ誕生秘話みたいな感じなんですけど。
キャラ的に、虹郎が良かったです〜。すんげぇいい人。
タマさんに、「コロ」って呼ばれているのに笑った。
イヌネコでございます。
それとなんといっても淡幽が可愛いのなんのって!!!!!
愛くるしく凛として、衣装も可愛くて。
話はイマイチ意味がわからないところがあったんですけど、台詞の感じとかは凄く好みでした。
ギンコとか虹郎が旅の合間に休憩で寄ったところで交わされる、旅人との会話がいいの。
ともすれば聞き逃すような押さえた音量、少し早口めでしゃべっていたのが妙にリアルで。
山の中の景色もなんだか馴染み深い深さ。
わりと近い地方で撮られているからだろうか。
ま、話的に登場人物が少なくてよくまとめてあるような。
ラストにはツッコミ所満載ですけど。
わたしは、どろろよりはこっちのが良かったな。
次は「黄色い涙」がみたいなぁ
本日は 6,808円 也
夕方、妹とレイトショーを観に近くのショッピングモールへ行きました。
その前に、ドラッグストアでお弁当用の冷凍食品をいくつか購入。
もう母は冷凍食品を買ってくれなくなったので、自分で用意しなくちゃ。
冷凍食品 939円
で、チケットを買って早速夕飯。
以前から妹が食べてみたいといっていたスープカレーを食べに行ってきました。
サイトがあったのでご紹介ココ
確かにスープでした。
食べたのは、「骨付きチキンのスープカレー」です。
チキンがやわらかくてすぐほぐれてしまう。
ジャガイモもほんとに美味しかった。
でも食べなれていないせいかちょっと食べづらかったなぁ。
あまりにもシャビシャビで。
それと思ったより辛くなくて、もう少し辛さの段階を上げれば良かったと後悔しました(段階が選べます)。
ご飯は大盛で、我が家の普通サイズです。
もう少しスパイスが効いていたほうが好みだったかな。
スープカレー 880円
で、電気屋さんでいろいろと。
ギガビ用に耳にかけるタイプのイヤホンを買ってみました。
散々迷って値段的に真ん中くらいのを・・・。
それとDVDとCDを入れる不織布ケースを買い足しました。
最後にそういやわたしのPS2って買ってから一度もクリーニングをかけたことないよな〜、とDVDクリーナーも購入。
イヤホン 1,782円
不織布ケース 646円
DVDクリーナー 931円
その後ダイソーで、雑貨を細々購入。
雑貨 630円
で、映画へ。
映画 1,000円
今日は『蟲師』でございます。
感想は・・・一言で言うと難解でしょうか。
わたしの頭が悪いのか、最後の決着がイマイチわからなかったんですけど。
原作を読んでるんですけどねぇ。
オリジナルの部分が難しいんですよ。
話的にはギンコ誕生秘話みたいな感じなんですけど。
キャラ的に、虹郎が良かったです〜。すんげぇいい人。
タマさんに、「コロ」って呼ばれているのに笑った。
イヌネコでございます。
それとなんといっても淡幽が可愛いのなんのって!!!!!
愛くるしく凛として、衣装も可愛くて。
話はイマイチ意味がわからないところがあったんですけど、台詞の感じとかは凄く好みでした。
ギンコとか虹郎が旅の合間に休憩で寄ったところで交わされる、旅人との会話がいいの。
ともすれば聞き逃すような押さえた音量、少し早口めでしゃべっていたのが妙にリアルで。
山の中の景色もなんだか馴染み深い深さ。
わりと近い地方で撮られているからだろうか。
ま、話的に登場人物が少なくてよくまとめてあるような。
ラストにはツッコミ所満載ですけど。
わたしは、どろろよりはこっちのが良かったな。
次は「黄色い涙」がみたいなぁ
本日は 6,808円 也
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