毎日懲りずに時間もお金も無駄遣い  最近妄想がやたらとはみ出し過ぎ
山葵の無駄遣い日記
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2006年 02月 17日 (金) 23:32 | 編集
やっぱ流石だな、聖也さん・・・・
な今回。

しかもなんというか、突っ込みどころが満載で楽しかった。

以前からわかっていましたが・・・聖也派なんつうか、枕営業しまくりだなぁ・・・
しかも今回状況もあってか、かな~り積極的。
いいのか、それで? とか思っちゃいました。

店外営業=ほぼ枕営業なんすね。

蓮と大河は前からわかっていましたが、光君はどんな店外営業をしているのやら・・・

今回から蓮と大河はなんつーか、ギャグキャラに格下げしてしまったような。
しかもこの二人、なんだかいつも一緒なんだけど・・・そんなに仲が良いの?

もう、アレでしょうか?
ドロンジョさまに仕えるボヤッキーとトンズラーなんでしょうか?
二人組みだし
(せめて助さん角さんくらいにしとけよ・・・)

タイプ的(何の!?)にボヤッキーが蓮で、トンズラーが大河ですかね
もちろんドロンジョさまは聖也さん(いたたたたた・・・)
なんだかんだいって、毎回ドロンジョ(聖也)さまから怒鳴られている二人だし・・・
いいね、楽しいかもよ、そんなロミオ・・・(絶対楽しくない)

その代わり光君が一馬身程度出て参りました。
捉え処のな彼は何を思ってるんでしょうね?

何を求めて聖也派にいるのか。
光と聖也さんの間には何かあるのか・・・
あああ凄く気になるんですけど

きっとドラマがワンクール取れるくらい物語があるに違いない・・・(妄想しすぎ)


今回、金四郎さんが出張って(金四郎さん的に)いましたね~。
三人の周りをいつもウロチョロウロチョロしていて、良いです!!
もうずっとウロチョロしていてください!
撫でてもらってるし~
どこから持ってきたんだ、あの売り子セットは!!
いいなぁ、金四郎さん。

今回登場の揚羽さん・・・美人・・・
美女とは彼女のためにあるような言葉。
豪華な美貌はまさしく揚羽蝶。

でも、お店の女の子までなんでみんな虫の名前なんですかね?
最近昆虫ブームだからかしら?
考えると怖いなぁ。
あれだけ虫ばっかりって・・・・うぞうぞ・・・・。

生きた証を残すために、周りのスタッフのために必死な麗美さんの前に立ち塞がるかつての同志、岡崎。
彼は自分のブランドの危機を麗美の才能でしのごうとする。
自分が育てた女だから、と。
なんつう、傲慢な男でしょうかね、まったく。

麗美さんを守りたい、と頭を下げる遼介。
それを「当然だろ」と受け入れる仲間。
毎回毎回結束が強くなる三人と一人。

結束は強くなっても、実力は伴っていないところが、悲しいところ・・・

ロミオを揚羽にジャックされるが、聖也さんはいたって冷静。
ついでに光君も冷静。
「僕が何とかしましょうか?」
解決の手立てはある様子。
流石です。
伊達に四天王をはっているわけではありません。

更にオーナーに「そろそろロミオを僕に譲れ」とか本音がチラリ。
僕の城に相応しい・・・らしいですね。

・・・ていうかさ、以前も思ったけど、
せっかく歌舞伎町ナンバーワンホストなんだから、規制のものをズル換えで貰って城にしようとするなよ・・・。
ちょっとそこだけお粗末でございますよ、聖也さん。
わたし的に、一から城を築けよ、といいたい
所詮は他人の城でしょうが。

実は一番ロミオにこだわっているのは、誰よりも聖也さんなんでしょうね。
オーナー以上に、ロミオへの執着が深い。
だから、是が非でも自分の店ではなく、“ロミオ”が欲しいのでしょう。

・・・戦国時代の下克上のイメージなんでしょうかね?
つうと、聖也さん戦国武将ですか。
そういう見方で見ると、城取、ということですね。

反対に右往左往するしかない遼介派。
いくら土下座してもああいうオヤジは聞き耳もたねぇよ、と呆れてしまいましたが・・・。
いったい、どう決着をつける気でしょうか。

今回、初めて一話完結ではありませんでしたね~
来週が気になって気になって。
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